日本地震で13人が死亡、2人がショッピングモールの崩壊で死亡

ジャカルタ - 火曜日に日本南部を襲った強い地震で13人が死亡した。米国地質調査所(USGS)は、マグニチュード7.1の初期推定値を報告した後、マグニチュード6.8の地震を報告した。

USGSによると、地震は現地時間の午後4時30分前、九州島、特に熊本県で発生した。

7月29日(水)の朝、13人が死亡したと日本の高市眞世首相は、NHKが報じた。

当局と地元放送局によると、建物の一部が崩壊したショッピングセンターで2人(20代女性2人)が死亡した。

ショッピングセンターの上空の航空写真では、いくつかの壁と屋根の一部が部分的に崩壊していることが示されました。NHKは、消防当局が2階が崩壊したと述べたと報じた。

火災・災害対策庁は、多くの人がショッピングセンターに閉じ込められている可能性があると述べた、とNHKは報じた。