北朝鮮、2発の巡航ミサイルの試験を直接監視した金正恩

ジャカルタ - 北朝鮮(北朝鮮)は、海への長距離戦略巡航ミサイルの2発の試射を実施した。

AFPを引用して、12月29日月曜日の国営メディアKCNAは、昨日の黄海での砲撃演習は北朝鮮の金正恩委員長によって直接監督されたと述べた。

訓練の目的は、「反撃対応態勢と遠距離ミサイル小隊の戦闘能力」をレビューすることだとメディアは述べた。

北朝鮮はまた、金正恩が同国の核兵器能力の「無限かつ持続的な」開発を促したと述べた。

キム氏は、北朝鮮政府と支配政党は「通常通り、国家の核戦力の無限かつ持続的な発展のために全力を注ぐ」と付け加えた。

聯合ニュース通信によると、韓国軍は平壌近郊の順安地区から複数のミサイル発射を検知した。